家政婦奴隷総集編4時間 – アダルトビデオ動画 – 無料


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男たちの性欲の餌食となった家政婦の壮絶な地獄絵図を描いた凌辱ドラマシリーズの傑作選。恥辱的な仕打ちを受けるたびに、口では嫌がっていても次第に濡れ滴ってしまう家政婦たちのマ○コ汁…。セックス奴隷と化した6人の家政婦の悲しき日常をたっぷりご堪能ください。


★★★★★

なぜ、


立花優/閲覧:1188回/回答:2回
なぜ、
立花隆と佐藤優は
日本の知性と呼ばれているのか?
彼らは日本の知性と呼ぶに
相応しい存在なのか?
佐藤優のスーパーチューズデーに
ついての解説をラジオで聞いたが
表面的
な事ばかりに固執し、
構造的な欠陥に
まで踏み込まなかったし、
佐藤優は、
ラジオでヒラリーは
スーパーチューズデーで圧勝と
語っていたが、
マッサチュセッツー州は
投票率低下により
前回は20ポイント差でオバマを
ヒラリーを下したが、
今回は1.5ポイント差で
サンダースを下したので
スーパーチューズデーは
圧勝とは言えないのでは?
佐藤優は英語でニュースを
読んでないから、
大統領選挙については
何も知らない、
知ったかぶりの人間では、
ないのか?
佐藤優は
以前、
どこかで中東情勢について
適当な事を言った様な
気がするのだが、
佐藤優は中東情勢については、
彼は真面な事を言っているのか?
佐藤優の
中東情勢についての発言に関しての
情報源があれば、
教えてください。
佐藤優は、なぜ
党員集会の実態や
大統領選挙事態の
利点、欠点、限界、盲点を
なぜ、語らないのだろうか?
佐藤優とは?
佐藤優の
利点、欠点、限界、盲点とは?
政治、国際情勢カテゴリー皆さんの
ご回答のほど、
お待ちしております!


ベストアンサー


佐藤優は本来ロシア語、ロシア圏の専門家です。外務省に所属していました。その後、鈴木宗雄事件に連座する形で失脚した後、フリーライターとして幅広く海外情勢について語るようになりました。しかし佐藤優がロシア圏以外の事柄についてしゃべるときは「話十分の一」程度で聞くようにしています。
私自身はアメリカ圏の事情に詳しいので、佐藤がアメリカについて語るとき、佐藤が的外れなことを言っているのは分かります。中東情勢も中東の専門家からすれば素人レベルのようです。歴史に至っては悲惨なレベルのようです。
立花隆はもともとジャーナリストでした。彼は単に田中角栄失脚の件で一発当てただけの男です。ジャーナリスト出身の人は「そうだったのか」の池上彰氏同様、調べものの入門段階では有益ですが、より深く掘り下げようと思った段階で不必要な存在になります。
結局、立花も佐藤もモノ書きで食っていかなければいけないので、無理やり色々な分野に首を突っ込んでいるのでしょう。「日本の知性」というような言い方も所詮は出版社(本が売れるように)がつけたキャッチコピーに過ぎません。一定以上の専門性を備えた読者なら「彼らの限界」は見抜いています。
佐藤優は果たして「知の巨人」なのか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414283740…
⇒Yahoo知恵袋 掲載ページ

立花隆と佐藤優はどちらが頭いいですか?


立花優/閲覧:113回/回答:1回
立花隆と佐藤優はどちらが頭いいですか?


ベストアンサー


立花隆と佐藤優はどちらも優秀でしょうね。
専門分野が少し違いますね。
⇒Yahoo知恵袋 掲載ページ

戦闘機等の兵器と思想・世界観


立花優/閲覧:349回/回答:5回
戦闘機等の兵器と思想・世界観
最近たまたま立花隆・佐藤優『ぼくらの頭脳の鍛え方』という本を読んだんですが、その中で佐藤優氏が、I-15を代表例としてあげながら、
「ロシアの飛行機は粗雑だけど頑丈で実用的にできている」「飛行機をちょっと見るだけで、その国の思想が見えてくる」「科学技術には思想が現れる」といって、軍事兵器についての知識を広い意味での教養の一部として位置づけていたのが印象に残りました。ここでいう「思想」は狭い意味の「設計思想」だけではなくて「世界観」に近い意味だと思います。私自身は全然詳しくはないのですが、我々が戦闘機等を見て時めくときの気持ちを一部説明してくれているなと思いました。
それでここからが本題なのですが、皆さんは軍用機などの兵器と各国・各時代の思想・世界観との関係についてどう思われますか?
私は全くの素人ながら漠然と以下のように感じることがあります。
旧ソ連(ミグ15)…単純、見た目軽視(見た目を気にするのはブルジョア的ということか?)人間味はあまりない
日本(零戦)…全体的にはシンプルだが細部を工夫、必要最小限のモノで最大限の効果を追求(ただし人命軽視)
アメリカ…資源・技術を惜しみなく投入
ヨーロッパ…騎士道的
イギリス(ソードフィッシュ、モスキート)…実用第一
皆さんのご意見も伺ってみたいです(軍用機だけでなく、軍艦・戦車等でも構いません)。よろしくお願いしますm(._.)m
補足fiorranciaさん回答ありがとうございます。実は「単純、見た目軽視」っていうのは、いい意味で書いたつもりなんです。私はミグ15(そして昔のソ連機)のあの見た目はダサいけど実は凄いところがとても好きなんです!(私の書き方が悪かったですね)


ベストアンサー


国力や資源物資調達力、工場生産力、運用者(軍)の要求などさまざまな要因が完成した兵器には反映されますが、基本的には設計者個人の主義に基づくと思います。
ソ連「スペック」
エンジン、砲の口径、装甲厚、速度など。T34やMig15等は同時期に開発された他国兵器に対してこういった数値面で非常に優れています。しかし操縦性、人間が取り扱う兵器としての使いやすさ。品質などは軽視されました。
アメリカ「量産性」
P51ムスタングやM4シャーマンは他国の最新型と比べれば特に優れた性能ではなく、しばしば優秀なドイツの新型兵器に一方的に撃退されました。しかし同国の工業力とに支えられた圧倒的な量産性が戦略面では敵を圧殺しました。同国の兵器に目新しいものが少ないという評価がよく見られますが、自国の長所を最大限生かす為に、必要十分な性能の兵器を国内のあらゆる工場を用いて量産するためにあえて実戦兵器に特殊な技術を用いなかったという事情もあります。
ドイツ「量より質」
ほぼ一国で多国を相手にする為に、兵士や兵器そのものの物量・生産競争では敗北は必至でした。優れた技術陣と独裁国家ならではの決定の速さにより試作、製造された新技術をふんだんに応用した兵器は量産性に劣る複雑な構造となりましたが、反面単体での性能は多国を大きく引き離しており、連合軍兵士に恐怖症を蔓延させたティーガー戦車、世界初の実用ジェット戦闘機Me262、世界初の弾道ミサイルV2等戦後東西陣営に持ち去られ兵器開発の指針となったものが多数あります。
イギリス「高品質」
2次大戦時は世界中に植民地を持つ国家であり、防衛上軍艦や海上輸送網を防衛する技術を中心に発達しました。航空母艦や垂直離着陸の可能なハリアー、世界初のレーダー防空戦術等に代表される航空機と艦隊を複合運用する新兵器や、優れた基幹工業力を背景に設計された高品質のエンジンは航空機、チャレンジャー戦車等の性能底上げに一役買っています。2次大戦のダメージからその後の国力は大きく後退しましたが根底の技術力を活かした独特の戦術システムは現在でも存在します。
日本「人間の努力」
西洋列強に大きく出遅れて近代化した日本は、2度の戦争を経て近代化した軍と東洋随一の洋上戦力を持つ海洋国家に進歩しました。しかし急激な近代化は1億近い人口の全の近代化には及ばず、都市中心部を30分も出れば自動車より牛馬が多い国家。研究開発は兵器や一部の重工業に特化した為多くの周辺技術は輸入品に頼っていました。戦争前は各国よりそこそこの性能の資材が調達できこれをコピーすることで水準を維持しましたが戦争時は航空機、艦船以外はコピーの改良にとどまり、根本的な性能向上は図れませんでした。それでも限られた技術や兵器の開発を金属加工や資源の不足の中最大限に活かす努力を積み重ねた結果、ねじ一本まで軽量化に配慮した零戦や量産整備性を犠牲に重武装化した高性能水上艦などにその効果が表れています。国自体の工業化の遅れは生産競争に持ち込まれればドイツ以上に絶望的であった為、他国ならばオーバーホールしないような旧式兵器すら改良して用いるための工夫が随所に施されました。
けして人命を軽視したわけではありませんが、1人の人間の命と引き換えに技術では追いつかない部分を補える側面を積極的に活用したのもまた事実です。「はるかかなたから正確に敵を捕捉し命中を狙える兵器」は終戦後20年以上の技術開発を得て誘導ミサイルとして結実しましたが、特攻機は命ひとつでこのオーバーテクノロジーを代替できる戦術であり戦術としては効果的であったと戦後米軍にも分析されています。(玉砕戦法は全く別に「戦争ではなくイデオロギーの一種」として酷評されていますが)
⇒Yahoo知恵袋 掲載ページ

しばらく前に出た立花隆氏と佐藤優氏の対談本の中で佐藤氏が、教養は、例えば共産…


立花優/閲覧:1125回/回答:7回
しばらく前に出た立花隆氏と佐藤優氏の対談本の中で佐藤氏が、教養は、例えば共産主義やキリスト教という毒に染まらないための解毒剤として役に立つ…
ということを言われていて、印象に残りました。
私はマルクス思想やキリスト教にも、ちょっと解説本で読みかじった程度の知識しかないのですが、それでも深く知れば、おそらく深く心に刺さるような、あるいは脳みそにしっくりくるような、説得性を感じるのではないかと思います。歴史上、これだけ世界中の人々に広範囲に強力な影響力を与えてきた思想なのですから…
「毒」というのは、そういう思想のドグマというんでしょうか?それに染まりすぎて、他の思想の人間を敵とみなすようになる人もいるのでそう言ったらしいのですが、それは極端だとしても、そういう思想に染まりすぎないようにするために、つまり解毒するためには、他にどんな教養があるとよいと思われますか?
補足ニーチェについては「ツァラトゥストラ~」、フーコーについては「監獄の誕生」は読んだことあります。両方、入門書的なものも読みました。マルクス、キリストとの関連の分析を試みたことはなかったのですが、ニーチェ思想はキリスト教の否定として登場したことは解説本などで知っていたので、再度他の本も含め読んでみれば見えてくるかもしれません。レヴィ・ストロース、サイードも興味はあったので今度読んでみたいと思います。


ベストアンサー


この問題については、オウム真理教や中沢伸一氏を批判した島田裕巳氏の「中沢新一批判、あるいは宗教的テロリズムについて」と「オウム なぜ宗教はテロリズムを生んだのか」を読んでいただきたいと思います。ご質問の問題意識を、徹底的に考察して、答えていると思いますので。ただ、お値段が高いですので、図書館でお読みになるか、ネットで調べてみるといいでしょうね。
>つまり解毒するためには、他にどんな教養があるとよいと思われますか?
そのためには、外側から見る他ないでしょう。内側にいては、どうしても相対化できないと思います。キリスト教もマルクス思想も、ドグマとして完全に受け取ってしまえば、それは下(迫害されるキリスト教徒、搾取される労働者)のものが上(最後の審判、共産主義革命)になるという、国家秩序の転覆を「平等」や解放」と正当化しかねない危険なものです。どのように受け止めるかで、実り多いものとなるか、身を破滅させるかになるんでしょうね。初期キリスト教は凄まじいカルト教団でしたが、市民社会に受け入れられていく内に、いい意味で世俗化していったと思います。実際に救われた人も多かったでしょう。マルクスの発想は、キリスト教を現代化して、過激に再構成したものでしょう。マルクスは、資本主義の進行について、かなりよい問題を提起したと思います。共産主義は別として。もっとも、キリスト教を下地に、共産主義は作られたんでしょうから、共産主義には宗教的な主張もあるんだ考えればいいと思います。もちろん、信じるか信じないかは、あなた次第だと思います。ただ、ドグマとして信じる態度は、現実から傷つけられた故に、理想という「癒し」に耽溺し、他者を排除する危険な態度でしょう。癒しにおぼれる態度こそ、まさに毒でしょうね。「宗教は麻薬である」と共産主義は主張しましたが、「共産主義も麻薬である」と言えます。同族嫌悪でしょうね。
だけど、そもそもマルクスの発想は、ドグマとしてはいけない「批判」という思考法だったと思います。批判という方法は、まさにブーメランのようなもので、相手を批判すると同時に、自分だって批判される側だと確認していく作法でしょう。強力な毒も、適切な用法用量を守れば、資本主義の矛盾に対処できる福祉主義を導けると思います。それを履き違えて、「批判」を単なる攻撃だと勘違いして、資本家を攻撃し、帝国主義を攻撃し、夢のかなたの共産主義を賛美するという、愚かな態度を養えば、共産主義による全人類の解放、共産主義世界政府の樹立などと、荒唐無稽な発想をユートピアとするわけです。帰結主義的に、どうせこの世は最後の審判で滅びるから、共産主義が最終勝利するから、だから「こうしたほうがいい、ああしがほうがいい」などと、信者でない人に強要してくるわけです。怖いですね。
失望させられる現実に対して、大いなる理想を抱いて、究極の社会変革を断行しようとする態度は、地に足が着いていないでしょう。キリスト教の最後の審判や共産主義の最終勝利を、そのまんま「真理」などと信じてしまえば、そのロマンによって無邪気な「狂信者」や「革命家」となり、「聖戦」や「人類解放」のために手段を選ばず、他者を殺戮してしまいかねない部分があるでしょう。教義や思想を学習することで、俺は「真理」という究極の価値を所有しているかのような興奮、そういう所有原理のもたらす幻想の万能感が、自分は選ばれた優秀な人間だという選民思想、周囲の人間を排除する論理に繋がる訳です。実際、オウムは、そういう傾向をもった集団でしたね。解脱という理想だったり、ポアという殺人の正当化だったりした訳です。愚かですね。
冷静に複雑な現実の事情を分かった上で、外側から、キリスト教や共産主義の「嘘」を冷静に受け止めて、「嘘」を利用するという功利主義の態度を取る以外ないのではないでしょうか。つまり、ドグマに対するカルマですね。日本人は、対立する物事を包括的に捉えていく、カルマの視点で社会を受け止めていたでしょう。かなり高齢のおじいさんやおばあさんの受け止め方です。ある意味、キリスト教カトリックも、土着のゲルマン信仰などを包括的に受け止めて生きました。世俗化は、カルマという関係性の原理を取り込むことなんでしょうね。
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先程はご回答ありがとうございます。


立花優/閲覧:363回/回答:1回
先程はご回答ありがとうございます。
三浦恵理子さんと同じぐらいの年齢の人で他に誰が好きですか?


ベストアンサー


う~ん…
同じ年代かぁ…
その年代は、他には余り居ないなぁ…
( ̄▽ ̄;)
少し古い所で、
「荻原亜紀」「日向ゆみ」「間宮志乃」
「明星ちかげ」「朝岡まりん」とか…
あとは、
「さくらい葉菜」「筒井まりか」
「立花みずき」「優木夏」とか…
少し若い方が良いんだよね…
あの年代で、好みの人って…
そんなに多く無いからね~( ̄ー ̄)
ごめんね… 人( ̄ω ̄;)
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立花隆、松岡正剛、宮崎哲哉、内田樹、佐藤優は”知の巨人”と言われてた気がします。


立花優/閲覧:1798回/回答:2回
立花隆、松岡正剛、宮崎哲哉、内田樹、佐藤優は”知の巨人”と言われてた気がします。
現代の万能人なんですか?


ベストアンサー


吉本隆明氏はどうでしょうか。
最近、故人になられてしまいましたが。
吉本ばななの父親です。
ちょっとドヤ顔なんですが。。
隆明氏は昔、伊豆の海で溺れたそうです。
深い場所で泳いでいて。
すぐ近くに浮き輪の子供がいたけど、なんだか
ガムシャラにしがみつくことをためらってしまって
溺れることを選んでしまったんです。
恥ずかしかったようです。
60~70年代を代表する知の巨人の人間らしい一面だと思います。
「恥の巨人」とも言えますね。
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佐藤優さんの著作で


立花優/閲覧:958回/回答:1回
佐藤優さんの著作で
オススメはありますか?


ベストアンサー


やはりまずは、
「国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて」
>「鈴木宗男事件」の内幕から裏側まで描いた手記をもとにした大作です。
ためになる本としては、
「読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門」
>納得できる読書術について書かれた一冊。
「交渉術」
>インテリジェンスの第一線で活躍していた著者ならではの、
内容の濃い一冊。
「ぼくらの頭脳の鍛え方」
>「知の巨人・立花隆」と「知の怪物・佐藤優」との対談形式での
おすすめ本の紹介。二人の知識量に圧倒されます。
あとは、気になったタイトルをどれでも読んでみてください。
中にはやや高度な内容の著作もありますが、基本的に、
初心者にもわかり易いように配慮されています
(それでも難解なものもありますがw)
佐藤氏の著作はたくさん出ていますし、
内容的に重複している箇所もやや見受けられますが、
どの作品もですが著者の
「読者に伝えたい」
という真摯な態度が伝わってきます。
佐藤氏の作品を読みながらわからないところは
各専門書を読んでみる。
そうすることで、すこしずつですが知識が増えていくように感じています。
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『黒の女教師』第5話について質問です。


立花優/閲覧:2021回/回答:2回
『黒の女教師』第5話について質問です。
松本栞(土屋太鳳)と立花聡(上遠野太洸)は
お互いに相思相愛なんですか?
ご回答よろしくお願いします。
第3話で
杉本順平(西井幸人)は同じクラスの佐伯江衣花(広瀬アリス)に
片思いしてきたけど、結局それは磯の鮑の片思いだった。
梅原優(中条あやみ)と付き合った方が
似合います(勝手に決めつけるなよ_笑)。


ベストアンサー


松本栞(土屋太鳳)と立花聡(上遠野太洸)はおそらく、あの一件で意識し始めるでしょうから、付き合うと思います。
杉本順平(西井幸人)は梅原優(中条あやみ)と付き合ったほうがいいというのはおっしゃる通りですね。佐伯江衣花(広瀬アリス)は私は好きではありません。勝手な意見ですが(^_^.)
『黒の女教師』ってどうも一度クローズアップされた生徒は以後何事もなかったようにスルーされますからね、そこが私は腑に落ちないんですよ。やはり後日談というのをちらちらと描写してほしいです。脱法ハーブに手を染めた子も、教員とあらぬ関係になった子も、痴漢詐欺にあって変態扱いされた子も、母親と一悶着あった子も、悪徳girlsバーに入り浸った子も………
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しばらく前に出た立花隆氏と佐藤優氏の対談本の中で佐藤氏が、教養は、例えば共産…


立花優/閲覧:446回/回答:2回
しばらく前に出た立花隆氏と佐藤優氏の対談本の中で佐藤氏が、教養は、例えば共産主義やキリスト教という毒に染まらないための解毒剤として役に立つ…
ということを言われていて、印象に残りました。
私はマルクス思想やキリスト教にも、ちょっと解説本で読みかじった程度の知識しかないのですが、それでも深く知れば、おそらく深く心に刺さるような、あるいは脳みそにしっくりくるような、説得性を感じるのではないかと思います。歴史上、これだけ世界中の人々に広範囲に強力な影響力を与えてきた思想なのですから…
「毒」というのは、そういう思想のドグマというんでしょうか?それに染まりすぎて、他の思想の人間を敵とみなすようになる人もいるのでそう言ったらしいのですが、それは極端だとしても、そういう思想に染まりすぎないようにするために、つまり解毒するためには、他にどんな教養があるとよいと思われますか?


ベストアンサー


教養と言われるほどのものは何千年ものあいだ知識人や大衆の心をとらえてきたのですから、どれも非常な魅力と説得力があります。だからとても危険なものでもあります。何か一つの思想を絶対視すると、それを守るために戦争をやったり独裁をやったりテロをやったりしかねないわけです。
だから一つの思想だけでなく、なるべく多くの思想に触れることが大切でしょう。
どんな素晴らしい、魅力的で説得力ある思想にも、必ず同じぐらい説得力ある反対思想があります。
その両方に触れることで互いを中和し、一つの思想を盲信することを回避する。
そのなかでも、本当にいちばん素晴らしいと思える思想があれば良いことですし、いかに魅力を感じても他の思想にも一定の真実があり、その思想だけが絶対ではないと分かっていれば、思想・教養の「毒」を避けることができるでしょう。
本当に大切なことは、異なる思想や文化や価値観を持つ人々への理解と寛容ですから。
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お礼100枚です。AV女優の名前を教えてください。


立花優/閲覧:1183回/回答:1回
お礼100枚です。AV女優の名前を教えてください。
写真は載せれないので、アドレスを載せます。「美ミセス・禁断の個人面談」というシリーズが好きなのですが、一応素人企画としての作品ですので、女優名が書いていません。このシリーズで各作品の女優名がわかる方おられましたらお願いします。
http://www.nkikaku.jp/b/yy-ju2.htm
補足作品名は記載アドレス上、=美ミセス/マテリアル21=となっています。こちらの作品について情報をお願いします。


ベストアンサー


これだけしか分かりませんでした。
1 新田 利恵
3 岡崎 靖子(長瀬 優子)
9 立花 優
16 川上良子(南ゆかり、藤吉由美子)
以上
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